2006年06月30日

九郎新聞

優郁さんに触発されて、九郎さんで、レッツプレイ☆

●鳥羽沖で九郎捕獲される
昨日、三重県鳥羽市の沖合いで、サンマ漁の網に幻の怪魚九郎が掛かり、鳥羽漁港に運ばれた。
先日から網を食い破られる被害が相次いでいたが、その犯人はこの九郎だったようだ。長さ3m、重さ500Kgの九郎を捕獲したこの道40年の漁師、浦島亀吉さん(57歳)はその時の様子を興奮気味に語った。「九郎が網ん中でサンマを食い荒らしとるのを見た時はそりゃぶったまげたで!ワシの商売もんに何すんじゃーっ!と棒で頭をぶん殴ってやった。気がついたらぐったりと腹見せて浮かんどった。」
鳥羽水族館によると、九郎はちょうちんアンコウの一種で、額からちょうちんのようなツノが生えているそうである。「でも浦島さんが棒で殴ったので、せっかくのちょうちんが折れてしまって・・」同水族館の研究員はとても残念そうに話した。
息も絶え絶えで同水族館に保護された九郎だが、徐々に元気を取り戻しつつあるそうだ。九郎はあと1ヶ月ほどでその珍しい姿を一般公開されるとのことである。 (by おばさん)


九郎さん、さんまですか…!!(笑)


●九郎、CDデビュー
本日、緊急記者会見により、九郎がシングル「九郎の愛、ぎっしり1000%!!」でCDデビューする事が明らかになった。
人気アイドルである九郎は現在レギュラー番組15本、CMも8社を抱えており、まさに人気に後押しされてのCDデビューとなった。ついに最後の大物が動き出した。ミリオンヒットは確実と見られており、デビューアルバム売上記録を更新する見込みだ。
ある音楽業界関係者は、「私は九郎の歌声を一度だけ聞いたことがある。あれは確か電車の中だった。すぐに涙が溢れ、震えが止まらなくなった。乗客はみな聞き惚れて、終点まで電車を降りる者は誰一人としていなかった。」と、半ば失神しながら当時を思い出した。同乗していた外国人も、さかんに「ジーザス!マチガイナイ!!」と叫んでいたという。発売日はまだ未定だが、日本の音楽シーンにおいて、その日はなんらかの金字塔になるだろう。


↑このCD、発売希望!!(笑)


●絶滅していなかった?九郎を渋谷区で目撃
昨夜午後十時ごろ、都内渋谷区の路上で九郎が目撃された。平安時代末期に絶滅されていたとされている九郎だが、最近になって目撃証言が相次ぎ、その確認が急がれていた。現場で九郎を目撃した会社員(32)は、「お、俺は見た...ぱられろぽれ〜ん」と言って口から泡を吹き、30分後収容先の病院で息絶えた。くちばしが金色だったとか、身長は50メートルあったとか、果ては鼻から牛乳を噴くなどという説があるが、目撃者は全員まもなく奇妙な形で死亡しており、どの説も確認は取れていない。
警察では、九郎の足取りをつかむため、近所の小学生3人を動員して捜索に当たっている。 (河野功記者)


平安末期に絶滅していたら、武将として活躍できませんからっ!!(笑)


いやはや、想像すると面白いです☆
しかも真ん中の記事は激しく現実化希望です!!(ェ!??)
posted by 碧乃 at 22:31| 岐阜 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 遙か関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月28日

今日は銀で

終わらせました!!
もう怒涛です。急いでいます(笑)

日曜日:九郎
月曜日:景時
今日:銀

…ばたばたやっちゅーねん!(笑)

銀は…いろいろびっくりでした。
最初は1,2の天青龍のようだなぁっておもっていたのですが(主人が絶対という辺りが一緒だよね。自分の意思で判断しないところとか)あれこそ王子様、の典型で、見た瞬間「うわぁー王子様だぁ」とびっくりした覚えがあります。
現実には絶対ありえないので、むずがゆく思ったくらいに抵抗があったのに、終わったら銀を抱きしめたいほどに愛情がわいたという個人的大転換があった方でした。
最後一人で怨霊戦2連発はしんどいよー!!(><)
でもありがとうー!!!
次の人に入る前に泰衡ED、平泉EDも見ておくべきかしら??(笑)


十六夜記って、絶対銀と知盛のためにあるゲームだと思うのですが、気のせいですか…??
蜜月って、絆に比べると薄く感じてしまうの…(^^;;;
蜜月イベントだけだったら「本編補完ディスク」って思ってしまうくらいです。

次は知盛の予定ですが、攻略サイトをちらりと見たら、とんでもなくめんどくさそうで、やる気がすこし落ちましたι(だめじゃん!)
でもすっごくみんな「いい!」と勧めてくれるので、明日は気合を入れてやりたいと思います。

…仕事、残業しないように早く終わらせなきゃねっ!!(そんな理由で?/笑)
posted by 碧乃 at 23:59| 岐阜 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 遙か関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月27日

まだまだ「いまさら」

巷は遙かとえば迷宮なのですが、私はいまさらに「十六夜記」を頑張ってやっています。ホントいまさらですが、やらなきゃと(笑)

先週末、日記に書いたとおり「迷宮」をやろうとおもっていたのですが、立ち上げてびっくり。

…データ、一部引き継ぐんだ…


今まで「天側」のほうしかプレイをしてなかった(平泉ルートは全くやっていなかった)私は、「ちょいまてぃ!」と思い、せめて銀と知盛は終わらせてからやらないと、迷宮も100%は楽しめないだろうと思い、全員終わってから迷宮へ入ろうと思っています。
十六夜記のゲームは半年前に発売されているのだから、迷宮発売前にやっとけ、という話です(^^;;;

今日は景時さんのが終わりました。
昨日九郎さんが終わり、あまりにも景時さんがせつなくって(ヒーローは九郎さんだって!)この人とエンディングを迎えたい!と熱を上げていて、仕事に入る前、仕事がもどかしく思ったくらいですよ!(だめな人の典型ι)

最後井上さんの熱演に、なきましたー。
お帰り、景時さん…!!
感無量…ありがとうー!!!!(><)


でも平泉ルートはある意味景時さんスキーにはつらいんじゃないでしょうか??(><)
おらは景時さんと対峙するのはいやでございます…。
戦場で見るたびに「景時さぁん…ι」と寂しくなります。

あと4人…のEDを見るために、もしこのルートを使わなきゃ見れないとしたら…耐えられるかな…。
すごく心配…です…ι
posted by 碧乃 at 23:59| 岐阜 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 遙か関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。